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May 24, 2006

レセ・パセ 自由への通行許可証

Laissezpasserナチスドイツ占領下のフランスで
ドイツ資本の映画会社に勤める
2 人の男を描いた実話に基づいた話。

"私にとっては" 名前と顔が
なかなか覚えられない映画だった。


ドヴェーヴルが片道385km もの道のりを自転車でひた走る
シーンがあったんだけど、385km ってすごいよね!!
しかも見た感じでは、ほとんど休憩せずに (食事も
走りながら) 走って走って走りまくっているようだったから、
これが本当だとしたら本当にすごいよな~。

こないだ往復約24km を走破したばっかりなだけに、
このシーンにはホント感心しました。

レセ・パセ 自由への通行許可証のあらすじ

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